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心のままに

最近のニュ-スや事件 色々なことを書いていきます。

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人に愛されるということ

嫉妬、怒り、自己嫌悪……これらのみにくい感情は、抱かずにすむならそれにこしたことはありません。
しかし、人間なのですから、どうしてもみにくい感情を抱いてしまうことはあります。

つねに強く明るく立派であることなど、誰にも不可能なことです。
本当に強い人とは、自分のネガティブな感情さえも素直に受け入れられる人のことです。

怒りや悲しみという不快な感情を抱くことは、とてもつらいことです。
しかし、そういう不快な感情は、いくら抑えつけても打ち消すことはできません。表面的にごまかすことはできても、「誰も自分を理解してくれない」という傷跡となって心に残ってしまいます。

「怒ってもいいのだ」「悲しんでもいいのだ」と、感情をありのままに受け入れ、自分を許すことができれば、深い傷とはならないものです。

自分としっかり向き合っている人は、どれだけ受け身であっても、流されることはなく、他人に利用されることもありません。
人を愛すれば愛するほど、受け身になれるものです。



人間なので、嫉妬してしまうのもしかたのないことかもしれません。

何をいってんのかよくわかりませんが、とにかく自分が嫌だと思うことはしない、人の気持ちになって考えてあげる
。人の話しを聞いてあげる。そんな謙虚な人は、自然と人がよってくるのではないでしょうか?

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空を飛ぶまで1億年以上

鳥類が空を飛ぶのに必要な効率良い身体構造は、2億3000万~2億5000万

年前の祖先の獣脚類恐竜の段階で、全遺伝情報(ゲノム)の縮小という

形で準備が始まっていたことが分かった。米ハーバード大と英レディン

グ大の研究チームが、絶滅した恐竜と鳥類、現在の動物のゲノムを分析

した成果を、8日付の英科学誌ネイチャーに発表した。

ゲノムが小さければ、細胞も小さい。特に血液に酸素を取り込む赤血球

は、体積が小さいほど相対的に表面積が大きくなり、運動中の呼吸が容

易となる。グライダーのように滑空するだけでなく、羽ばたいて飛ぶ現

代型鳥類は約1億1000万年前に出現しており、空を飛ぶには長い「助走期

間」が必要だったと言えそうだ。 

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